自家消費型太陽光発電システム
じぶんdeでんき

脱炭素化に向けて地球に企業に責任を果たし、電気料金の削減など
大きなメリットを得る現代のスマートな電力提供サービスです。

電気は買う時代から創る時代。
自家消費型太陽光発電システム設置で電気料金削減を。

「2050年カーボンニュートラル宣言」
これは日本が脱炭素社会の実現を目指すことを世界へ表明した宣言です。
SDGs、RE100、再エネ100宣言(RE Action)など、
温室効果ガス排出ゼロや再エネ電力の利用促進の取り組みが注目を集め、
昨今他社との差別化となり企業価値向上につながっています。
その取り組みにおいて企業が真っ先に着手するべき内容は
きってもきれないエネルギー問題、従来の電気購入モデルの見直しです。

自家消費型太陽光発電システムとは

貴社に設置した太陽光発電システムで発電した電気を固定価格買取制度(FIT)を利用して売るのではなく、自社設備で電力を使用する仕組みです。足りない電力は現在お取引している電力会社から購入できるので、電力供給の不安も解消。

昨今の経済情勢からなる留まることのない電気料金単価の上昇及びFIT売電単価の下落となる市場背景だからこそ、購入電力量の削減が大きなメリットとなるのです。

自家消費型太陽光発電システム
再エネ賦課金の推移 月の電気使用量が300,000kWhの場合
9年で15倍に!
大手電力会社の
電気料金平均単価の推移
35%アップ
FIT売電単価の推移 設置容量が50kW以上250kW未満の場合
-73%

導入が出来る条件

  • 現時点で建物の取り壊し、移転・統廃合計画が15年以上予定がない
  • 太陽光発電システムが設置可能なスペースがある
  • 現地調査の結果、太陽光発電設備が設置できる環境であること
  • 豪雪地帯、強風地域、離島でないこと

導入までの流れ

導入までの流れ

シミュレーションにご用意いただくもの

  • 電気料金請求書(直近の夏季1か月分、その他季1か月分):現在の契約電力及び電気料金単価を確認させていただきます。
  • 30分値データ(対象施設の直近1年間分):建物での30分ごとの使用量を確認させていただきます。
  • 設置場所の形状や大きさが分かる図面等:太陽電池モジュールの最大設置量を確認させていただきます。

自家消費型太陽光発電システム5つのメリット